最終節前夜。
ご無沙汰。(*・∇・)ノ

「なんか、髪の毛パサパサになったな?」

「痩せた?
 ってか、やつれた??
 ってか、カサカサじゃね???」

「おまえ、病院行って来い!」

「てぐれは痩せると見れない顔になるからダメだよ?」


・・・・言い過ぎじゃね?



最近いただいた残念な言葉たちでした。
忙しすぎる私の女子力の低下っぷりってば・・・(´・ω・`)


そして今日、久しぶりすぎる完全休日!(3連休☆)
3ヶ月ぶりに大原に行って来ちゃった♪ヾ(≧▽≦)〃



やっぱり癒されるわぁ・・・。


きちんとさよなら言えるのかな?
いつの間にかいなくなっちゃうのかな?
って、毎晩ディダが泣くのです。


曖昧な情報ばかりで切ないですが、明日はきちんと勝利に向けて気持ちを入れて。
こんなこと、ここで言うのもなんですけど。
私は明日の対戦相手がホントに好かんのです。
理屈じゃないんです。
目の前で優勝するのなんて、絶対に見たくないのです。

明日は負けられないのです。

頑張ります。


奇しくも最終節の明日はREDS GEISTが5周年を迎えます。
5年。
あっという間だったなぁ・・・。

| 23:48 | - |
 「最後は気持ち」。
そそくさとスタジアムを後にして、帰りの車の中で

「負けたなぁ・・・・。」

と呟くこと10回くらい。

目の前で起きた惨劇を飲み込んでは吐き出して、この味ホント?とか思いながらまた飲み込む。


いやぁ・・・フットボールってすごいねぇ。
2点目が決まった時には「これ、なんて悪夢?」って思わず言ってしまうほど。


相手に対する謙虚な気持ちの欠如とでもいうのでしょうか、そういう雰囲気は試合前からスタンドのあちこちで感じられていました。
ピッチの選手やベンチやらフロントやらはよくわかりませんが、なめきった気持ちはスタンド中にも存在していた気がします。

「最後は気持ち」

松本山雅の弾幕にそんな言葉があったなぁ。


松本山雅のサポーターは、JFLを目指すクラブとしてはとてもしっかりした組織に見えました。
声、弾幕、態度、全てにおいて「挑戦者」としての本気が見えたし、それがとても頼もしく、きちんと選手の力になっているようでした。

今年は山形でも感じましたが、ああいう根元のしっかりしたサポーターがいるクラブを見るとホントに心がほっこりします。
愛されているクラブは必ず強くなる。
松本山雅がこれからどんどん大きくなっていくのが、ちょっとだけ楽しみです。


とか、書いた後にまた呟く。


「負けたなぁ・・・。」


「オフシーズン・・・今年も長いなぁ・・・・。」
| 21:17 | - |
 幸せな週末。
私ってば、電車の中で号泣でした。

「契約延長だそうだ。」

のメールに。

浦和一筋16年山田暢、単年契約で合意

 今季いっぱいで契約が切れる浦和DF山田暢久(34)が、2日までに契約を更新したことが分かった。

 信藤チームダイレクター(TD)によると9月29日に、単年契約で合意したという。浦和一筋16年目のチーム最年長は今季、主に右サイドバックで26試合に出場。けが人が続出した際はセンターバックも務めるなど大車輪の活躍で、フィンケ監督からの信頼も厚い。同TDは「彼のようなベテランがチームを引っ張ってくれるのはうれしい。レッズの看板だからね」と話した。


嬉しい・・・。(ρ_;)

今年も来年も、まだまだ頑張っていただかないと。



ということで、すっかり上機嫌の千葉戦。
とはいえ、暢久選手は有給でしたのですけど。

って、偶然にも次の日はサテライトリーグじゃーん。

ということで、あけて日曜日。




暢久選手、高原選手、堀之内選手、平川選手etc…
なんと豪華なサテライト。
しかも無料。
しかも埼スタ。

無料じゃなくていいのにw


最終ラインCBでスタメン出場。
「調整モード」の暢久選手、名誉のイエローカードをもらってハーフタイムには交代でしたw

試合は3−0で完勝。
ファイサル君の華麗なる宙返りとか、平川選手の今年一番の光プレーとか、ユース君たちの若々しいプレーとか、ハーフタイムに体育座りの少年等に囲まれる暢久選手とか。
見所満載で楽しかったです。


しかしこんなよい天気の埼スタ第2グラウンド、至近距離にクリアーな視界。
なぜに私はちゃんとカメラを持ってこなかったのかと小一時間・・。



次は松本で天皇杯の第一歩。
何年か前、暢久選手がキラキラと輝いたあの松本。
楽しみです。





そうそう。
コメント機能が不具合を起こしているようで・・・。
直してる時間がないので、とりあえず機能そのものをお休みします。
メッセージ、いつもありがとうございます♪(・∀・)
| 23:44 | - |
 川崎戦。
多摩川に沈む真っ赤な夕日を見た瞬間、今日は勝つと思った。
とか、言ってみたり。


高くて早くて強くて。
そんな暢久選手と、集中している選手達。
嬉しくて、楽しくて、泣けてしまうほどに。


いい勝利でした。



試合後にすれ違う赤い仲間と交わす握手の数々。
どれも強く握られ、共に闘って勝ち得た喜びの証。

この空間がとても愛しくて、とても大好きだと思う。
大事なものが存在することの喜びをしっかりと感じていたいなぁと思う。
| 00:34 | comments(2) |
 Happy Birthday!
34歳。
今年も変わらずお祝いできる喜び。

おめでとうございます。


34歳で浦和レッズというチームで試合に出場し続けることのすごさ。
すごいんです。それってものすごく。

だから、当たり前のようにそこに存在することの素晴らしさをここでまた実感しつつ、感謝して。


ありがとうございます。








P.S
久しぶりの大原はすっかり秋めいて、桜の木にびっしり毛虫のあめあられ。
こわいこわい。((((;´・ω・`)))
| 00:00 | comments(2) |
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